シャルトリューズ-リキュールの女王なの-
こちらのページではシャルトリューズについて解説しています!
シャルトリューズ (Chartreuse) はカルトジオ会に伝えられた薬草系リキュールの銘酒で、「リキュールの女王」とも称される[1][2]。エリクサーの一種であり[3]、フランスを代表するリキュールのひとつとされる[4]。
基本的にストレートで飲まれるが、カクテルの材料として用いられることもある[5]。
引用元:ウィキペディア「シャルトリューズ」よりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA
これは是非試して頂きたい!いや絶対試して頂きたいリキュールの1つです。
激推しの一本です。
カルトジオ会とかよく分からないですが、修道院で作られているお酒で、なんと現在作り方を知っているのはシャルトルーズ修道院の修道士3人だけという謎なリキュールなんです。
コーラのレシピが公開されていないようなもんですね。
リキュール会のコーラと言っても過言ではないでしょう(過言)
そんな謎なお酒は飲みたくないと思われるでしょうが(それに少しお高い価格設定。。。)、薬草系のお酒が好きな方は絶対好きなお酒です。
カクテルとしては
・シャルトリューズトニック:シャルトリューズ×トニックウォーター
これだけで良いです。
本当はイエローアラスカとか色々カクテルありますが、トニックウォーター混ぜるだけで充分です。
それくらいお酒が完璧!!!
味としてはオロナミンCとかモンスターなどのエナジードリンクをハーブ強めにしたような味です。
食前酒として飲むのもアリかなと思いますし、飲みつかれてきた夜22時くらいから飲みたくなるお酒です。
ボトルもおしゃれなので一度お試しあれ。



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